PLUS KAGA

大学生が加賀市で未来のプラスをつくる

現在およそ68,000人が暮らす加賀市は、最も早いスピードで人口が減少している自治体であり、行政機能の維持が近い将来に難しくなるとみられる「消滅可能性都市」の一つに挙げられています。

「PLUS KAGA」は、次世代を担う全国の大学生が加賀市に通いながら、人口減少が進む地域に新しい魅力と暮らしの豊かさをつくるプロジェクトを提案・実行していくまちづくりの取り組みです。
2016年にスタートして以来、多くの大学生が地域の人々とともに様々なプロジェクトを市内各地で実現し、加賀市に新しいプラスの変化をもたらしはじめています。

詳細はこちらから

WORK SHOP

2019年で4年目となるPLUS KAGA Projectのワークショップでは、人口減少が進む加賀市において、全国から集まった学生メンバーや加賀市内各地のキープレイヤーとともにフィールドワークとディスカッションを重ねながら、これまで加賀市になかった新しい価値や豊かさを生み出すプロジェクトのアイデアを、参加者一人一人が次世代の視点で自由に発想し、ワークショップ後には現地での実践を地域の方と協働しながら段階的に行っていきます。

今までのWORKSHOPはこちらから

VOICE