2016年度のPLUS KAGA Projectに参加し、加賀市の古民家活用プロジェクトを企画した稲村行真君(当時中央大学法学部4年)が、その企画のスタートアップ・フィールドワークとして東京都日野市で自身が運営するシェアハウス「ヒラヤマちべっと」から加賀市大聖寺への道のり438kmを徒歩で現在旅しています。

到着予定日の6月17日には、今回の旅のゴール地点である加賀市大聖寺にある「フゾン」にて完歩式を行います。また、翌日の6月18日には同じく大聖寺にある「タビト學舎」にて今回の旅の成果について稲村君がプレゼンテーションを行い、加賀市の古民家活用について参加者の方たちと一緒に考える古民家冒険報告会を実施いたします。

皆様、ぜひお越しください!!

稲村ポスター

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