地域と大学生がまちの未来をともにつくる

 

地域と大学生がまちの未来をともにつくる

 

フィールドワークの記録

SEASON 3
2018 /
SUMMER
 

テーマ

未知と未来のローカル

Unknown future local

PLUS KAGA Projectの3期目となる2018年度では夏と冬に合計2回のワークショップを開催し、全国、そして台湾から8名の学生(通年固定メンバー)が参加しました。3期目のテーマは、「未知と未来のローカル」(下記詳細参照)とし、現在、一人一人の学生が立ち上げたプロジェクトが、加賀市の地域の方と連携しながら進められています。

人口減少が進む地域では従来の地域らしさが失われつつある一方で、新しい地域らしさも少しずつ生まれ始めています。この「新しい地域らしさ」、つまり「未来のローカル」の種は、地域の人もまだ認識していない「未知のローカル」にこそ眠っているのではないか。そのような仮説から、今年度のPLUS KAGAは 「未知と未来のローカル」をテーマに掲げ、昨夏には学生8人がフィールドワークを通じて考えたプロジェクト企画を発表しました。また冬の発表会では地域の方々に向けて企画提案したプロジェクトをどう実現していくのかを発表しました。

PLUS KAGA2018の流れ


ムービー

フォト


https://pluskaga.org/wp-content/s/original

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