地域と大学生がまちの未来をともにつくる

 

地域と大学生がまちの未来をともにつくる

 

フィールドワークの記録

SEASON 1
2016 / 夏秋
SUMMER, AUTUMN
 

テーマ

マイナスへと向かう、プラスの未来を考える

2016年度には夏、秋、冬に3回のワークショップを開催し、学部1年生から博士課程まで、8大学から18名の学生が参加しました。現在では、各学生が立ち上げたプロジェクトを加賀市の地域の方と連携しながら進め、それぞれのやり方で加賀市に関わり続けてくれています。


2016年8月16日~19日|マイナスへと向かう、プラスの未来を考える

ワークショップ概要

– 加賀市全域を広く視察し、各地の地域づくりのキーパーソンから地域の課題について聞く
– 人口減少や都市の縮退をプラスにとらえる考え方を考える
– およそ20 年後の加賀市におけるまちづくりのヴィジョンについて考える


ムービー


フォト


2016年11月25日~27日|ひと・まちづくりの新しい未来

ワークショップ概要

– 加賀市における人材育成、子育て等「ひとづくり」に関する取り組みを視察する
– 加賀市における人口減少時代のひとづくりのヴィジョンについて考える


ムービー


フォト


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